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最高の景色(トゥール・ドール)

異人館のある北野から、車で少々山へ上がった諏訪山展望台にある
この前摩耶山の帰り道に見つけ、ネットで名前と料理の値段を検索。
ディナーはお財布に相当痛いので、お友達を誘ってランチならと出かけた。

諏訪山から、神戸方面にせり出すように建てられた建物なので、
足元から景色が広がる。
やっぱり夜に一度来てみたいと思わせる景観だ。
夜なら、レストランにいながら、夜景と星空に溶け込み、
空中に浮いている感覚を味わうことが可能だろう。
何かのパンフレットに、「天空のリゾート気分を味わえるレストラン」と
書いてあったが否定する気は毛頭ない。

このレストランから、更に車で少々上へ行くと、綺麗な公園がある。

公園をちょっとぶらつき、北野の町を散策。
変わったカフェを見つけて入ってみた。
一階が英国王室御用達の紅茶専門店だったので、
二階はてっきりその紅茶を飲ませるカフェだろう
と勝手に解釈して入ったのだが・・・・。

面白かったので、三階のブティックも覗いてきた。
一人だったら、絶対に3階へは行かなかっただろう。
ゴシックというジャンルのファッションを覚えて帰ってきた。

何はともあれ、街からほんのちょっと車を走らせただけで、
こんな綺麗な木々に囲まれ、森林浴を楽しめる程の自然に触れられるなんて、
なんて神戸って素敵なところなんだろうと、改めて感じた一日だった。

by mamicha2 | 2005-04-30 23:09 | カフェ&レストラン | Comments(0)

尼崎の脱線事故で

死者数は100人に達するほどの大惨事・・・・・
酷いことになってしまいました。
全国ネットでニュースが流れ、東京からも電話が数本。
この線は、普段全く利用しない線なので、心配ない旨伝えて一段落。

安堵の声に、かすかに落胆の声色を聞き取った気がするのは、
単なる僻みだろうか・・・・
まあ、ここまではいい。
一応説明すれば物事は簡単に通じ、あっという間に事故の件は
落着し、お互いの近況報告なんかして穏やかに電話を切る。

しかし、このニュースは海外でまで大きく報道されているらしい。
サンフランシスコの友人から、メールが入る。・・・・・英語でだ。
ううう、しゃあない翻訳ソフトにかけて、一気に内容だけ把握。
うまく訳せないところは、辞書を引いて・・・・
あーでもない、こーでもないと無い知恵を振り絞る。

やっと全容解明てな時に、どうしても解らない単語が・・辞書にも無い・・
「なんだこりゃああああああ」となっても、手の施しようがない。
友人の会社までメールを入れてやる。

回答・・スペル間違い、文字の打ち間違い。
たぶん意味はこうだと、あっさり解決。
ふっ、まあ時間は必要以上にかかったが、
とりあえず暗号解読には成功した。

問題は、これに対するお返事・・・・・
なんか、風邪気味のようで、喉が痛い。
晩飯は外で済ませたし、もう寝ちゃおうか・・・・・。
でも向こうさんも気にしてるみたいだし、早く返事出さないとなぁ~。
無駄に時間だけが過ぎていく。

画面を見つめ、3~4行程度の文章を綴るのに、
たっぷり1時間以上かかってる。いつものこと
だけど、英文で返事書くのは切ない。
あ~無理 と一言書いてやって送信! してみたいもんだ


by mamicha2 | 2005-04-26 22:10 | あ~、無理 | Comments(0)

宝塚歌劇団

日曜日、宝塚の花組公演「マケラッシュ・紅の墓標」というのを観劇。
まあ、一度くらいは自分の目で観てもいいかなあと・・・・(笑)
チケットも貰ったようなもんだし、ラインダンスってのには期待大!

公演は、前半「ミュージカル」後半「レビュー」とに分かれている。
前半は、なんていうか、「辛抱・忍耐」この言葉に尽きる。
宝塚ファンには申し訳ないが、はっきり拒否反応が・・・。
妹は後半すらボイコット。
劇場の周りのお店偵察に行ってしまった。

後半のレビューは、やっぱお金取るだけあって、綺麗でした。
華やかだし、舞台の照明も衣装も、きらびやか・・・。
ラインダンスも滅多に見ることのない昨今、おお~って感じよね。
後半の一時間は、まあいいんじゃないのよ、ねえ。が素直な感想。
ただ、正規の値段を支払ってまで、公演を観たいとは、私は思わない。

今回行ってみて、これにハマる人たちの感覚が、なんとなく
理解できたように思う。ミュージカルは好きで、私は時々ゴスペル系の
ミュージカルなどを観に行く。これは、ああいうものとは、
比較してはいけないのだ。別次元のものなのである。


by mamicha2 | 2005-04-24 19:38 | 兵庫県内の紹介 | Comments(2)

方角(東西南北)で道を教えられても・・・・

関西で道を尋ねると、東西南北で返されます。
「そこを南へ行って、十字路を西ね、すぐ左手にありますわ」
最初は「み、南!?・・西って・・??」となってしまうワタクシ。
さすがにこれには閉口しましたね~。
東京で、東西南北使って、道を教える人なんているはずもない。
また教えられても、方位磁石でも持ってない限り、
目的地まで到達できないでしょう。

関西でも、東西南北にプラスアルファで、大阪は~筋、
京都は、上がる下がる、神戸は海側山側と
最近これらの分類をやっと覚えました。

京都や大阪は、道路を作る際に、碁盤の目に作ったので、
このように東西南北が、生活と密着しているようです。

東京は、皇居を中心に放射状に道路を作ったので、
東西南北は解りにくいってことらしい。
神戸は、一歩外に出たら、どこからでも山が見える。
山(北)の反対が海(南)って事で、まあ、覚えてしまえば解りやすい。
神戸のデパートでは、天井付近の案内板に、海側、山側と、明記されている。
これは、面白かったですね。

大阪は、大きなメイン道路を~筋 それと交差する道路を~通りと分けて呼び、
京都は御所を中心に上がる、下がる。京都の住所にはそのまんま上がる、
下がるの地名がいっぱい。
これも、慣れてしまえば、そんなもんかと思えるこの頃??


by mamicha2 | 2005-04-22 17:52 | 関西の謎 | Comments(0)

きつねうどんとたぬきそば

いまだに、頭を捻るのが、このきつねとたぬきの謎、こんがらがってしまう。

関東では、きつねうどんといえば、油揚げの入ったうどんのこと。
これは、関西でも同じ。共通なのだ。良かった。
でも、そばになったら、話は違う。
きつねそばといったら、関東では油揚げの入ったそばの事。これは納得だね。
でも関西では、これをたぬきそばという。
それじゃ、天かすの入ったうどんは? 天かすの入ったそばは?
関東では、それぞれ、たぬきうどん、たぬきそばよね。
でも関西にはそれはない。ないから話はややこしい。

どうやら、関西では天かすのトッピングは、本来無料であり、
それゆえ天かす入りのメニューに名前はないらしい。
冷やしたぬきが好きな私は、これには愕然としたものです。
が、最近わかってきたのですが、天かすや、他の具材が乗った、
冷やしたぬきそば、or うどんは、こちらでは「ハイカラ」と呼ばれて
いるようで、見つけたら、ハイカラを注文しようと思っているとこrです。

関西で、うっかり「たぬきうどん」「きつねそば」なんて注文は
なさらないように、そんなメニューは存在しませんので。


by mamicha2 | 2005-04-22 12:37 | 関西の謎 | Comments(2)

肉まんと豚まん

大阪と東京、日帰りで遊びに出かけられるくらいに、近くはなりましたが
カルチャーショックの連続だった、最初の一年間。
距離を感じたわ~やっぱ。

東京では普通肉まんって言ってるのに、こっちじゃ豚まんって言う。
なぜかというと、関西では通常「肉」といったら、牛肉のこと。
豚肉で作られている肉まんは、肉まんとは呼べないらしい。

肉じゃがのお肉も、東京では普通に豚肉で作っていたが、
こちら関西では牛肉が一般的。
お好み焼きも、牛肉と玉子なら、「肉玉」
豚肉と玉子入りは、「豚玉」と分けられます。

関西では、牛肉のブランドが多いからなのか、肉の主流は牛肉。
んでもって牛肉の一戸あたりの消費量は、関東よりだんぜん多い。

肉の話が出たので、ついでにもうひとつ。
関西ではヒレカツのヒレを、「へれ」と言うのです。
お店のメニューに堂々と、「へれかつ」と書かれているんですよね。
東京の人間にとって、この「へれ」という語感は、ただそれだけでおかしい。
でも、関西の人には、そのおかしさは決して伝わらない。


by mamicha2 | 2005-04-22 12:23 | 関西の謎 | Comments(0)

飴ちゃんとみかん

あめは、飴と書く。
こちら関西では、飴にはちゃんをつけるのが慣わし。
うっかり他人に「飴食べる?」なんて勧めるのはマナー違反です。
ここはきちんと「飴ちゃん食べや~」と相手の意向はお構い無しに、
手のひらにねじり込ませましょう。

強面のおっちゃんでも、ガラガラ声で、「飴ちゃんか~、ありがとさん」
なんて言ってくれるはず・・・たぶん。
なんたってここから、楽しい会話が始まるのです、
決して「飴は食べません」なんて断ってはいけません。
甘いものが苦手でも、ここはニッコリ笑って受け取るのが大人ってもんです。

飴だけで驚いていてはいけません、関西のおばちゃんは、
出かけるときに必ずみかんをバックにしのばせます。
これは、関西のおばちゃんなら10人中10人間違いなく持っているはずです。
何らかのハプニング?で、おばちゃんと同じ空間に長居させられた場合、
89%くらいの確率で、このみかんの配給を授かることになりますので、
そういった場合は、たとえみかんが嫌いでも、嬉しそうにお礼を述べて
受け取りましょう!!それが大人ってもんです。

何故100%ではないかというと、自分のためにだけ
持参している人がいるからで、決して持ってない訳ではありません。

関西では、飴とみかんを断るのは、マナー違反であります。



by mamicha2 | 2005-04-21 16:06 | 関西の謎 | Comments(0)

エスカレーターと動く歩道

関西へ越してきて、早いものでもうすぐ2年を迎えようとしている。
最初にこっちにきて、戸惑ったことは、エスカレーター。
東京では、急ぐ人のために右側を空けて、
左側に並んでいるが、こっちは逆。
ちょっと、ぼーっとしてエスカレーターに乗り込むと、
自分の前に人がいないことに気づかされたりする。
周りに白い目で見られながら、おずおずと一歩右側へ。

まあ、ここらはしゃあないやね、郷に入っては郷に従えって言うものね。
右と左が逆なだけじゃんね。海外と東京だって、違うこと多いんだし、
早く慣れようと謙虚に思うわけだ。
ところがだ、お先にどうぞって、ちゃんと左側を空けて
右側に並んだにも関わらず、私の前の人は、
どんどんと先へ行く。
「な、なんで????」気の弱い私は、渋々前の動きに合わせ、
付いて歩く羽目に。

何度も何度も、そういうことが繰り返され、
なーんて関西人はせっかちなんだろうと実感させられた次第
最近は、こっちも慣れてきて、「ぜってー歩くもんか!」と
強い決意のオーラを発散させて、じっとその場に踏ん張る。
数人は追い越し車線を利用して追い抜いていくが、
一人が踏ん張っていると、同調してか
おとなしくその場で立ってる人が増えてくる。
勝った!と、心の中で、そっとガッツポーズをとる瞬間だ。

動く歩道ってのは、より急いで目的地に着くための
交通手段であると悟ったのも関西へきてからだ。
老若男女、ここは、立ち止まるべからずとの教育が徹底しているらしい。
さすがに、この動く歩道では、立ち止まるにはエスカレータの
数百倍もの勇気がいる。
今までの戦闘結果、2勝8敗である。精進が必要だ。

by mamicha2 | 2005-04-21 15:53 | 関西の謎 | Comments(1)

またもやFeelへ

お客さんがきたので、神戸らしい海の見えるカフェってことで、
お気に入りのFeelへ、ティータイムと洒落込んだ。
バッチリ海側の席が空いていて、ラッキーな事にそこに座ることが
できたのだけどなんと、目の前のオープンスペースで、
女性誌JJの撮影が行われてた。

海に顔を向けると、可愛いお姉さん???ではなくて、
真正面に陣取っているのは、髭面の、お世辞にも
カワイイ~なんて形容詞の似合わない、おっさん風体のカメラマン。
撮影されてるお姉さんは、最近は、こういう感じをカワイイと言うのか?
なんて思えちゃうほどモデルさんという私の枠組みからは外れてた(笑)

まあ、いいだろう、若い女性はそれだけで、華がある。
でも、折角の海の見えるカフェって設定で、
おっさんみたいな顔が真正面ってのはやるせない
これは、料金から引いてくれるのか????
・・・・・当然・・・だめだった。 
 ちょっぴり、かなぴぃ土曜の午後(笑)

by mamicha2 | 2005-04-16 17:37 | カフェ&レストラン | Comments(0)

東京がお台場なら、こちらはモザイク

お台場に対抗している訳でもないだろうが、
神戸ハーバーランドには、モザイクというのがある。
夜景が綺麗だし、ショップもあるし、
小さいけど遊園地もあったりする。
クリスマス時期には、あちこちライトアップされて、
夜は多くのカップルで埋め尽くされる。

港から、クルージングの船が行き交うさまは、
神戸の街の夜景にいっそうの花を添える。
客船の出航時間には、大きなカメラを胸に下げた、
カメラマン気取りのおじさんや、おばさんの姿が、
やけに目立つが、そこらは愛嬌か・・・。

by mamicha2 | 2005-04-12 23:49 | 神戸市内の紹介 | Comments(0)


神戸に暮らし始めて14年、馴染むまで一役も二役も買ってくれた愛犬ラッキー。この街で一緒に年齢を重ねて今年で14歳に。一年でも多く一緒に過ごそうね。


by mamicha2

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